映画プログラム

名称 映画プログラム

劇場映画観賞履歴  

【パパ、ママ、おにーちゃん、いもーと】
きっこさんが試写会で見てきて凄く勧める映画なので見に行くことに。家族構成も年齢設定も殆どおにいも家と同じで、他人事とは思えなく感情移入してしまいました。今でもおにーちゃんといもーとの顔を見るだけで目頭が熱くなってきます。小学生で妹思いのおにーちゃんの苦しい思いや崩壊寸前の家族が悲しみを乗り越えて再び結束する様を見て人の強さを感じ、又今がとても幸せある事を再度実感しました。とても良い映画でした。
2008/05/11

【パパ、ママ、おにーちゃん、いもーと、じいちゃん】
じいちゃんが映画に連れて行ってくれました。二人とも始めはドラえもんが良いと言っていたのですが、映画が始まると食い入るように見入っていました。最近はアニメ以外の映画も見るようになって来ました。

しるしがあるものと、牙と話をするもの、牙と呼ばれる虎の役目がもっと重要なら良かったのに・・・ちょっと残念!
2008/05/05
バンテージポイント
【パパ、ママ】

2008/03/30
 
【パパ、ママ、おにーちゃん、いもーと】
今回は映画を見終わった後に「ぴあ」のインタビューを受けました。

映画は期待通り面白かったです。ストーリー性も高く、キレイな風景なども良かったです。
もちろんお腹を抱えて笑いましたよ。ミスタービーンは行動自体面白いですね。
どんな時にも失敗しても前に進む姿がパパは大好きです。
2008/01/19

【ママ、おにーちゃん、いもーと、
さーちゃん家】
今回の映画は結構感動作です。
「出会うはずのない者同士が時空の狭間で出会う。時間と空間がぶつかり合い、怒りが街を包む」神と呼ばれし2体のポケモン、ディアルガとパルキアがダークライと出会い、時空を揺るがす最強のバトルが幕を開けた。様々な謎の中、みんなの祈りが届くとき、街に奇跡が起きる・・・。
さーちゃんは感動しまくりで泣いていたらしいけど、さーちゃんママは夢の中だったらしい。

2007/07/29

【パパ、ママ、おにーちゃん、いもーと】
幸せな結婚生活を送っていたシュレックとフィオナ。ある日国王ハロルドの病気が悪化してシュレックが次の国王になることになった。国王になりたくないシュレックはもう一人の後継者を探しに旅に出る。一方国王になる野望をあきらめられないチャーミング王子はおとぎ話の悪役達を唆し、のっとり作成を決行する。
2007/07/08

【ママ、おにーちゃん、いもーと
あーちゃん家、さーちゃん家】
のび太が「もしもボックス」で、魔法の世界をつくってしまった。そこには元の世界と同じように、しずかちゃん、スネ夫、ジャイアンがいてみんな魔法を使えるがのび太だけ魔法が使えない。そんなとき、魔法を自由にあやつる美少女・美夜子とその父の満月牧師に出会う。牧師の研究によると、魔界星が地球侵略を企てているという。平和な世界が恋しくなり現実の世界に戻ろうとするが、ママに「もしもボックス」を捨てられて、帰れなくなってしまう…。
2007/03/24

【パパ、ママ、おにーちゃん、いもーと】
一匹の子ブタの運命を巡って、心優しい少女と聡明なクモが奇跡の物語をほのぼのとしたタッチで綴った作品。
ある春の夜、牧場で11匹の子ブタが生まれたが母ブタの乳は10個しかないため、一番小さな子ブタはやむを得ずその場で処分されることに。ところが、娘のファーンは自分が面倒見ると宣言し、その子ブタを引き取り大切に育て始めたが・・・
心温まるお話です。

2007/01/06

【パパ、おにーちゃん、いもーと】
ペットとして人間に飼われていた甘えん坊のクマ「ブーグ」が、ひょんなことから狩猟解禁間近の森に放り出されてしまい、野生の生活に悪戦苦闘しながらも森の仲間たちと友情を深め成長していく姿を描いています。
2006/12/29

【パパ、ママ、おにーちゃん、いもーと】
名作『ゲド戦記』を映画化した宮崎駿監督の息子、宮崎吾朗監督の第一回監督作品とあって話題になった作品。多島海世界“アースシー”では、西海域の果てに棲む竜が、突如、人間の住む東海域に現われ共食いを始め、それに呼応して世界ではさまざまな異変が起こり始め均衡が崩れつつあった。偉大な魔法使い「ゲド」は、災いの源を探る旅に出て、心に闇を持つ少年、アレンと出会う。
2006/08/26

【ママ、おにーちゃん、いもーと】
ジャンク・フード好きのペテン師アライグマと臆病なカメが主人公のアドベンチャー・コメディ。森の動物たちが冬眠から目覚めると、なんと森の周りは人間の住宅地になっていた。森が狭くなって、森の仲間たちはいつもハラペコ。そこに現われた風来坊のアライグマRJは、人間の家にはおいしい食べものがいっぱいある、と森の仲間たちを誘惑する。
おにーちゃん、いもーと共に気に入ってDVDでも何回も見ていた作品です。
2006/08/17

【ママ、おにーちゃん、いもーと】
マナフィのタマゴを“海の神殿”まで届ける旅に出たサトシや“水の民”の末裔であるヒロミたち一行が、神殿の謎や伝説の秘宝を巡り海賊ファントムとバトルを繰り広げる。かわいい水ポケモンが沢山出てきて、又綺麗な描写で描かれています。悲しいシーンも無く子供に安心して見せられる作品だと思います。
2006/07/29

【パパ、ママ、おにーちゃん、いもーと】
地図から消えた町に迷い込んだ都会育ちのトップレーサー、マックイーンのお話です。暖かい住民たちを知るにつれて皆を好きになっていくマックイーンの様子が伝わってきます。ちょっと子供には展開が速いので、おにーちゃんもいもーともどこまで理解しているかわかりませんが・・・。大人でも楽しめる作品だと思います。最後にトイストーリーやバグズライフなどが出てくるオマケ映像があります。これが中々面白いです。終わったと思ってトイレに行く人や出て行ってしまう人も多かったので、見逃さないように・・・。
今日は、いもーとの友達が3人いました。終わったあと、あーちゃん家族と食事をして、ママとあーちゃんママはそのままバーゲンに・・・。パパや、あーちゃんパパ、おにーちゃん、いもーと、あーちゃんは東急の屋上へ。わんぱく広場に押し込んでいれば、楽チン楽チンと思いきや、雨上がりだったのでやっていませんでした。ゲームコーナーで散財・・・。トホホ・・・。

2006/07/02

【パパ、ママ、おにーちゃん、いもーと】
ディズニーが大好きないもーとなので、ライオンさんを見に行くのを楽しみにしていました。でも、結構長い映画ということと、アニメではないということで、最後までちゃんと見てられるかちょっと心配。とりあえず、アニメではない映画になれるため、「チャーリーとチョコレート工場」を見てアニメ以外の映画に慣らして、いざ。約2時間20分間、最後までしっかりと見ていました。さすがディズニーといったところです。表現がきれです。春を奪われたまま100年経つナルニアでの話です。沢山の想像上の生き物、広大な景色などすごく心に残る 映画なので、子供も大人も楽しめること間違いないです。終わったときにおにーちゃんもいもーともトイレに駆け込みです。思わず映画館内を走ってしまい、そこに映画館の扉が開き、取っ手の金具部分にいもーとの顔が激突!トイレはしっかりと先に済ませて、劇場内は走らないように気を付けて下さいね。
2006/03/04

【ママ、きっこさん】
2006/06/19

【ママ、おにーちゃん、いもーと】
温暖化が押し寄せ、氷河期が終わりを迎えようとしている2万年前の地球が舞台のCGアニメ映画の続編です。谷を守る氷壁の決壊による大洪水から逃れるために、動物たちは水の少ない谷の反対側へ向けて冒険に旅立つストーリーです。

2006/04/29

【ママ、おにーちゃん、いもーと】
2006/XX/XX

【ママ、おにーちゃん、いもーと】
2006/XX/XX

【パパ、ママ、おにーちゃん、いもーと】
チケットをもらったので見に行きました。おにーちゃんはこの間迄は自分が仮面ライダーだったのに今はもう卒業してしまいました。ですが、せっかくチケットがあるので、見に行きました。
2005/09/17

【パパ、おにーちゃん、いもーと】
チケットをもらったので見に行きました。今、おにーちゃんはムシキングとポケモンにはまっているのでヒットしたようです。食い入るように見ていました。隣に座った小学生のお母さんは最後少し涙したようです。いもーとも「良いお話だったね。」と言っていました。
2005/07/23

【パパ、ママ、おにーちゃん、いもーと】
今日はパパ、おにーちゃん組みとママ、いもーと組に分かれて映画鑑賞です。今までポケモンに興味なかったおにーちゃんですが、興味が沸いたみたいです。いもーとはプリキュアが大好き!でも、つい最近まではナージャだったのに・・・。
2005/05/03

【パパ、おにーちゃん、いもーと】
話題の映画なので、これは見に行かなくちゃ!ということで、見に行きました。

2005/01/16

【パパ、ママ、おにーちゃん、いもーと】
新聞やにチケットをもらい行ってきました。おにーちゃんはまだ、仮面ライダーブームのようです。ライダーブーム2年目です。きっと来年は興味がなくなるのかな。ファイズが面白かったので、パパ的にはブレイドはあまり見なくなりました。ママははまっていますが・・・。
2004/09/20

【パパ、ママ、おにーちゃん、いもーと】
チケットをもらったので、行ってきました。見始めると、パパがはまってしまいました。コナンや金田一少年の事件簿などの推理ものは、結構はまってしまいますね。もちろんおにーちゃんもいもーともテレビで見ているので、最後までしっかり見ていました。でも、内容が理解できているかは・・・。
2004/11/13

【パパ、ママ、おにーちゃん、いもーと】
新聞やにチケットをもらったので、行ってきました。昨年レンジャーシリーズがおにーちゃんブームになり、今年は仮面ライダーがブーム。きっと来年は興味がなくなるのかな。仮面ライダーはストーリー性が多少あるので大人が見ても楽しいです。パパも毎週日曜日に欠かさずファイズを見るようになりました。1週間が待ち遠しかったです。
2003/00/00

【パパ、おにーちゃん】
新聞やにチケットをもらったので、行ってきました。まだ、戦隊ものなど見せてなかったので、おにーちゃんに衝撃が走ったようです。この日を境に後楽園に行って、ハリケンジャーショーを何回も見るようになりました。おにーちゃんはまだ仮面ライダーに興味がないのと、長く座ってられないので仮面ライダーは見ないで帰りました。

2002/00/00

【パパ、ママ、おにーちゃん、いもーと】
2000/00/00

DVD観賞履歴
「舞妓Haaaaan!!!」

2008年05月11日
「ブレイブストーリー」

2008年05月05日
「ドラえもん」
のび太の日本誕生
2008年05月04日
「アントブリー」

2008年05月03日
「こぎつねへレン」

2008年04月27日
「ドラえもん」
のび太とアニマル惑星

2008年04月27日
「ドラえもん」
のび太のねじ巻き都市冒険記

2008年04月22日
「ドラえもん」
のび太の南海大冒険

2008年04月17日
「ドラえもん」
のび太の宇宙小戦争

2008年04月13日
「ドラえもん」
のび太と竜の騎士

2008年04月13日
「ドラえもん」
のび太と翼の勇者達

2008年04月11日
「ドラえもん」
のび太と鉄人兵団

2008年04月08日
「ドラえもん」
のび太の宇宙漂流記

2008年04月07日
「ドラえもん」
のび太のドラビアンナイト

2008年03月30日
「ドラえもん」
のび太とブリキの迷宮

2008年03月22日
「ポケットモンスター」
ディアルガvsパルキア

2008年01月01日
「レミーのおいしいレストラン」

2008年01月01日
「マウスタウン」

2008年01月01日
「ジュマンジ」

2007年12月31日
「プロジェクトBB」

2007年12月31日
「シュレック3」
幸せな結婚生活を送っていたシュレックとフィオナ。ある日国王ハロルドの病気が悪化してシュレックが次の国王になることになった。国王になりたくないシュレックはもう一人の後継者を探しに旅に出る。一方国王になる野望をあきらめられないチャーミング王子はおとぎ話の悪役達を唆し、のっとり作成を決行する。
2007年11月10日
「ドラえもん」
のび太の新魔界大冒険
のび太が「もしもボックス」で、魔法の世界をつくってしまった。そこには元の世界と同じように、しずかちゃん、スネ夫、ジャイアンがいてみんな魔法を使えるがのび太だけ魔法が使えない。そんなとき、魔法を自由にあやつる美少女・美夜子とその父の満月牧師に出会う。牧師の研究によると、魔界星が地球侵略を企てているという。平和な世界が恋しくなり現実の世界に戻ろうとするが、ママに「もしもボックス」を捨てられて、帰れなくなってしまう…。
2007年09月30日
「ドラえもん」
のび太のワンニャン時空伝

2007年09月30日
「ナイトミュージアム」

2007年08月16日
「ゲド戦記」
名作ファンタジー『ゲド戦記』を映画化した長編アニメーション。宮崎駿監督の息子、宮崎吾朗監督の第一回監督作品とあって話題になった作品。多島海世界“アースシー”では、西海域の果てに棲む竜が、突如、人間の住む東海域に現われ共食いを始めた。それに呼応して、世界ではさまざまな異変が起こり始める。世界の均衡が崩れつつあるのだった。偉大な魔法使い、大賢人ゲドは、災いの源を探る旅に出る。やがて彼は、心に闇を持つ少年、エンラッドの王子アレンと出会う…。
2007年07月08日
「モンスターハウス」
古い一軒の屋敷が人を飲み込む生きている家だと気づいた子どもたちが、自分たちだけでその恐ろしい屋敷に立ち向かうホラー・コメディ。12歳の少年DJの家の向かいには、怪しげな古い家が建っていた。ある日、DJと親友のチャウダーはその家に襲われそうになる。そして、同じように危険な目にあった少女ジェニーを加えた3人は、大人たちが自分たちの訴えに耳を貸さないと分かると、自分たちだけでこのモンスター・ハウスを退治しようとする。
2007年07月08日
「80Days」
2007年
「メダリオン」
2007年
「ポケットモンスター」
デオキシスクライシス!!
2007年07月07日
「プロジェクトA」
海軍警備隊のジャッキーが、ユン・ピョウ、サモ・ハン・キン・ポーの協力の下、海賊たちと繰り広げる戦いを正に命懸けのスタント満載で描いた超コミカル・アクション大作です。時計台シーンは本当にすごく、自転車シーンなど大笑い出来、おにちゃんは一発でジャッキーのファンになってしまいました。
2007年06月27日
「オープンシーズン」
ペットとして人間に飼われていた甘えん坊のクマ「ブーグ」が、ひょんなことから狩猟解禁間近の森に放り出されてしまい、野生の生活に悪戦苦闘しながらも森の仲間たちと友情を深め成長していく姿を描いています。
2007年
「ポケットモンスター」
もうひとつのセレビィ伝説
2007年
「ロックマンエグゼ」
光と闇の遺産
2007年
「ライアンを探せ!」
2007年
「ポケットモンスター」
ミュウツー!我はここに在り
2007年
「クレヨンしんちゃん」
伝説を呼ぶ 踊れ!アミーゴ

2007年
「ポケモン」
ポケモンレンジャーと蒼海の王子マナフィ
マナフィのタマゴを“海の神殿”まで届ける旅に出たサトシや“水の民”の末裔であるヒロミたち一行が、神殿の謎や伝説の秘宝を巡り海賊ファントムとバトルを繰り広げる。かわいい水ポケモンが沢山出てきて、又綺麗な描写で描かれています。悲しいシーンも無く子供に安心して見せられる作品だと思います。
2007年
「ロックマンエグゼ」
2007年
(おにーちゃん 2006年12月オススメ)
「森のリトルギャング」
ジャンク・フード好きのペテン師アライグマと臆病なカメが主人公のアドベンチャー・コメディ。森の動物たちが冬眠から目覚めると、なんと森の周りは人間の住宅地になっていた。森が狭くなって、森の仲間たちはいつもハラペコ。そこに現われた風来坊のアライグマRJは、人間の家にはおいしい食べものがいっぱいある、と森の仲間たちを誘惑する。
おにーちゃん、いもーと共に気に入ってDVDでも何回も見ていた作品です。

2006年
「アイスエイジ2」
温暖化が押し寄せ、氷河期が終わりを迎えようとしている2万年前の地球が舞台のCGアニメ映画の続編です。谷を守る氷壁の決壊による大洪水から逃れるために、動物たちは水の少ない谷の反対側へ向けて冒険に旅立つストーリーです。
2006年
(いもーと 2006年12月オススメ)
「カーズ」
地図から消えた町に迷い込んだ都会育ちのトップレーサー、マックイーンのお話です。暖かい住民たちを知るにつれて皆を好きになっていくマックイーンの様子が伝わってきます。ちょっと子供には展開が速いので、おにーちゃんもいもーともどこまで理解しているかわかりませんが・・・。大人でも楽しめる作品だと思います。最後にトイストーリーやバグズライフなどが出てくるオマケ映像があります。これが中々面白いです。
2006年
「チキンリトル」
2006年
「ウォレスとグルミット」
野菜畑で大ピンチ!

2006年
「ザスーラ」
ゲームの世界が現実になってしまう不思議なボードゲームをめぐるアドベンチャー「ジュマンジ」の原作者クリス・ヴァン・オールズバーグの同名原作を映画化した大作。いつもケンカばかりしている幼い兄弟ウォルターとダニーが地下室で“ザスーラ”と書かれた古いボードゲームを見つけ、ルールも読まずにダニーがゲームを始めると想像を絶する事が・・・。宇宙をステージに危険且つ壮大な“ゲーム”が繰り広げられる。
2006年
(パパ 2006年12月オススメ)
「アイアンジャイアント」
数年前の作品ですが見る価値あり。ロボットなのに寂しい表情をする場面はちょっと涙ものです。

2006年
「ナルニア国物語」
第一章 ライオンと魔女
2006年
「シュレック2」
2006年
様々な苦難を乗り越え、めでたく結ばれたシュレックとフィオナ姫がハネムーンから戻った時、“遠い遠い国”に住むフィオナ姫の両親ハロルド国王とリリアン王妃から“結婚を祝う舞踏会”の招待状が届けられる。だがその真意は、“どんな男と結婚したのか、顔を見せの呼び出しだった。彼らが到着すると、歓迎ムード一色だった全国民はシュレックの容姿を見て・・・。
「コープスブライド」
両親が決めた結婚式の練習中、誓いの言葉を花嫁の霊としてしまい、死者の世界へ・・・。ちょっと悲しいストーリーです。

2006年
「かぶと くわがた ムシリンピック」
最強列伝
2006年
「シュレック」
怪物シュレックとお喋りなロバの愉快な冒険ファンタジー。細かいところでおとぎ話や映画をパロってます。パパはマトリックスをパロってるのが好きです。結構ギャグがあり、大人にも受けると思います。

2006年
「チャーリーとチョコレート工場」
2006年
「ポケモン」
ミュウと波動の勇者ルカリオ

2006年
「Mr.インクレディブル」
2006年
「ロボッツ」
2006年
「世界最強虫王決定戦」
クワガタ王トーナメント熱闘編
2006年
「ポーラー・エクスプレス」
いつの間にかサンタクロースがいるのを信じなくなった子供に是非見せたい作品ですね。
2006年
「リロ アンド スティッチ2」
2006年
「ハウルの動く城」
2006年
「トットコハム太郎」
ハムハムランド大冒険

2006年
「ブラザー・ベア」
2006年
「マダガスカル」
2006年
「アイスエイジ」
2006年
「TOY STORY2」
2006年
「TOY STORY」
2006年
「ポケモン」
水の都の護神 ラティアスとラティオス

2006年
「リロ アンド スティッチ」
2006年
「トットコハム太郎」
オーロラ谷の奇跡

2006年
「トットコハム太郎」
ハムハムハムージャ 幻のプリンセス

2006年
「世界最強虫王決定戦」
巨大カブト王トーナメント飛翔編

2006年
「世界最強虫王決定戦」
カブト王トーナメント闘魂編

2006年
「世界最強虫王決定戦」
巨大クワガタ王トーナメント激闘編

2006年

作成日:2007/01/07 更新日:2007/07/08
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